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      <title>洞爺湖☆TOYAKO☆温泉とホテル☆サミットも！</title>
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      <description>洞爺湖は小学校の見学旅行ではじめて行きました。以来何度となく訪れています。思い出の深い場所です。その洞爺湖でサミットが開催されるなんて、考えてもいませんでした。どさんことしては、なんだかうれしいです。なんとなく鼻が高いです。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ケークサレが話題だそうです</title>
         <description>甘くないケーキ、ケークサレが人気を集めいているとのこと。

カイザー系のパン屋さんの中にはケークサレをつくっているところもあるようですが、ウィンザーホテルの2階にあるオテル・ド・カイザーにあるかどうかは不明です。
このオテル・ド・カイザーはフランスから粉を取り寄せているそうな。
今度近くを通ったらぜひとも寄ってみたいです。

ケークサレの説明・・・・・・
ケークサレとは、砂糖をほとんど使わずに作った塩味のケーキで、普段目にするスイーツに属するケーキとは全く異なるものです。どちらかといえば惣菜パンのような印象で、チーズや野菜・生ハムなどを具材として作られます。キッシュとよく似ているのですが、キッシュよりはもちっとした食感で、味もあっさりしています。
砂糖不使用、野菜をふんだんに使う等の点を考えてもヘルシーであることから、デザートとして食べるというよりは、朝食や昼食として食されることが多いようです。また、お酒のおつまみとしても結構イケるそうです。
はじめてケークサレを食べるときに、どうやって食べていいのか迷う人がいらっしゃるとか。ケークサレは、基本的に買ってきたそのままの状態でも、もちもち感は損なわれていませんので、美味しく頂くことが出来ます。ですが、より美味しく食べたい場合には、お好みで一手間かけた方がいいようです。まず、柔らかな食感がお好みの方や小さなお子さんには、電子レンジで１５秒ほど温めた方がいいと思います。逆に、香ばしいサクサクとした食感を楽しみたい方は、トースターで２?４分焼くことでお好みの硬さのケークサレが楽しめるでしょう。また、ワインやその他のお酒のお供にケークサレを食べるという方は、事前に冷蔵庫で冷やすことで美味しいおつまみに大変身してくれます。ケークサレは甘くないので男性でも、ダイエット中の方でも食べやすいのではないでしょうか。朝食代わりにしてる方も多くいらっしゃるようで、忙しい朝にピッタリだと評判です。ケークサレは日本人のケーキに対する考え方を塗り替えた逸品だといえるでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オテル・ド・カイザー</category>
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 20:08:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>洞爺湖湖畔からのウインザーホテル</title>
         <description><![CDATA[あっという間に洞爺湖サミットは終わってしまいました。
政治的に言うと、福田首相の力を示すことは出来なかったようです。
地球温暖化を食い止めるために、各国が協調していかなければならないという確認はできました。
しかし、具体的な成果というのは、残せなかったといわざるを得ません。
このブログも、いろいろと書くべきことがあったはずですが、結局本番直前に失速してしまいました。
ただ、これからも洞爺湖や北海道関連の情報を拾い書きしていきたいと思っています。

先日、家族で洞爺湖湖畔を通りました。
洞爺湖で過ごす時間はほとんど取れなくて、湖畔（サンパレスよりもさらに壮瞥寄り）のパーキングで休憩しただけです。
とても距離がありましたが、ウインザーホテルを撮って見ました。
改めてみてみると高いですね。
<img alt="%E7%94%BB%E5%83%8F%20176.jpg" src="http://toyako.sowaka.biz/%E7%94%BB%E5%83%8F%20176.jpg" width="320" height="240" />
サミット最終日には、やや天候が持ち直して、上から湖畔が見えたはずですね。
この写真は、夕方5時ごろに撮影しました。
「今夜も、ロングラン花火大会があるんだろうね。」と話しながら通り過ぎました。
今度はゆっくりと湖畔のホテルで過ごしたいです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウインザーホテル</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サンパレス</category>
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         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:53:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>洞爺湖サミット参加者へのみやげはソメスサドルのバッグ</title>
         <description>洞爺湖サミットが近づいてきました。
道南のニュースではないのですが・・・。
5月27日の朝のNHK北海道版ニュースで、ソメスサドルのバッグついて紹介していました。
はっきりと企業名を示したわけではないですが、

砂川市の馬具メーカーということで、ソメスサドルしかありません。
馬具だけでなくバッグ作りも行っていて、愛用者からは絶大な支持を得ているようです。

サミット参加者には、おみやげもあるんですね。
初めて知りました。
まあ、一大イベントなので。

今回のお土産バッグは、アイヌの模様が刻印されています。
北海道でのサミットであったことを記憶にとどめておいてほしいという願いが込められているそうです。

ソメスサドルの革製品ですが、楽天では腕時計のベルトの扱いはたくさんありました。
バッグは中古品のオークションくらいなものだと思います。
定番商品として扱っているショップはないようですね。

ソメスサドルの直販サイトをのぞいてみました。
ニュースで紹介していたのは、パッサージュの黒だったような、、、、。自信ありません。
https://www.somes.co.jp/onlineshop/leather_p_bus_pa.html
どれも素敵です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　道南のニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おみやげ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソメスサドル</category>
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         <pubDate>Thu, 29 May 2008 02:50:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>洞爺湖サミットまで2ヶ月</title>
         <description>洞爺湖サミットの日程は7月7日から9日です。
いよいよあと2ヶ月となりました。
5月9日（金）の北海道新聞朝刊では、サミット開催まであと2ヶ月ということで、一面に最近の様子について記事を載せています。

記事の見出しは
「サミット参加　高まる機運」
　　「洞爺湖開催まで2カ月」というものです。

2000年の沖縄サミットに比べると事前の盛り上がりはいまひとつらしいですね。
そのときに、2000円札ができたということを何かのテレビ番組で最近見ました。
新札の発行などはありませんが、ここにきて道民の参加機運が高まり、官民の動きも活発化してきたということです。

その記事の中で、わたしが興味を持った事柄は3点です。
1つ目は、北海道洞爺湖サミット道民会議に対する寄付金が、予定の5倍近い2億7千4百万円も集まったということ。寄付を出す人はけっこういるんですね。

2つ目は、高橋はるみ知事の肝いりで開かれるサミット関連行事「環境総合展」への参加企業・団体が333になって意欲的だということ。高橋知事も、さして実績を上がられずにここまできてしまったので、ここはしっかりとホスト役を務めて、ほしいですね。

3つ目は、室蘭市の海星学院高校なるものがあるんですね。知りませんでした。
全校生徒154人ということは少数精鋭の学校ですね。
この生徒たちが、洞爺湖温泉街の通訳ボランティアとしてとして参加予定だということです。
主に英語の通訳ということが多いのだろうと思います。実際に「使える英語」に取り組む、もっとも効率的な場と言えるでしょうね。

道南では、まだ本番までに少し間があるという感じでしょうか。これかなんでしょうね。
せっかく北海道でやるので、盛大であってほしいです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　北海道新聞一面</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 22:39:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>洞爺湖のお菓子　じゃがッキー</title>
         <description><![CDATA[洞爺湖サミットの記事が必ず何箇所か新聞に載るようになっています。
北海道新聞の2面には、過去のサミットの取り組みから学べることを汲み取っていこうという囲み記事の連載が始まりました。

昨日に引き続き「わかさいも本舗」が一面広告を出しています。

『三菓三様のおいしさです』　という大見出しで、三つのお菓子が紹介されています。
・極みの黒饅頭「蝦夷菓匠　黒CLOS」
・サミット開催の地、洞爺湖で生まれた銘菓「わかさいも」
・じゃがいもクッキー「じゃがッキー」

黒饅頭は食用竹炭を使っている饅頭です。
真っ黒で、見た目もインパクトがありますね。
食べてみたいと思わせます。4個入り400円、6個入り600円、9個入り900円。
函館では、イカ墨を商品化したものが増えてきましたが、まだ爆発的なヒットにはいたっていないように思います。
「食用竹炭の方が、スマートかな？」と個人的には思いました。
楽天ではまだ扱っているところがないようです。

じゃがッキーは、楽天での扱いがありました。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07c834ae.661dc2b9.07c834af.129a69e8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgiftbazaar%2f1515%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgiftbazaar%2fi%2f10003268%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fgiftbazaar%2fphoto%2f1515.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fgiftbazaar%2fphoto%2f1515.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>

送料は全国一律1000円ということで、このお菓子だけを買うというのも厳しいですね。（10500円以上は送料無料）
ジャガイモのお菓子といえば、ポテトチップ系統が多いですが、このじゃがッキーはさくさくとしたクッキーです。
パッケージもユーモラスで、特に子供たちに喜ばれそうなお菓子です。

わかさいも本舗  http://www.wakasaimo.com/

色合いも素敵な広告でしたが、
この洞爺湖サミットにあわせた、わかさいも本舗の広告はシリーズ化されるのでしょうか？]]></description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/04/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖観光情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 09:16:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>洞爺湖のお菓子　わかいさいもの広告</title>
         <description><![CDATA[洞爺湖といえば、わかさいも！
このことは以前にも書きました。
なんとなくもさっとして、甘い中にも少し塩気を感じる味も引っかかりがあり、個性を発揮しているお菓子です。
小さい子供は抵抗感を持つ場合もあるようですね。
私はやはり「懐かしい」ですね。（しばらく食べていません。）

今日の北海道新聞には、わかさいも本舗の一面広告が載っていました。
「洞爺湖で始まりました。そして、洞爺湖ではじまります。」

7月の洞爺湖サミットについて、言及しています。
わかさいもは洞爺湖とともに時代を歩いてきた。
サミットで訪れる方々を歓迎したいという趣旨ですね。

<a href="http://www.chumpurl.com/?3wex" target="_blank">わかさいも＠楽天</a>

姉妹品の「いもてん」も載っています。洞爺湖本店では揚げたてを実演販売しているそうです。わたしは知りませんでした。今度いったら見てみたいです。

私も道産子として、わかさいもをサミットでいらっしゃる多くの人に味わってほしいです。
]]></description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/04/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖観光情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 12:10:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DSソフト　湯けむりサスペンスシリーズ発売</title>
         <description><![CDATA[北海道洞爺湖サミットの日程は、2008年7月7日(月)から9日（水）までの3日間の日程で、洞爺湖町において開催されます。
残り3ヶ月を切っています。
7月は北海道ではとてもいい季節です。ある程度の暑さはあるでしょうが、さわやかな風も吹いています。
さて、ニンテンドーDSソフトに、洞爺湖を舞台にしたものが登場するということを以前にも書きました。

このたび発売になったようです。
地図の会社、ゼンリンがはじめて作った本格的なゲームソフトだそうです。
結構な話題になっているようです。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zorenet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00142N2KS&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
改めてその特徴を整理します。
【特徴】
1:詳細な地図データを収録
実在の地図を使って物語りを進めていこう!!
ゲーム中に登場する風景や宿なども実在のものであり、ずべて実名・実写で登場。

2:キーワードは"地図"
舞台となる温泉地の地図データが収録されており、実在の地図を使った場所移動や実在の地名やスポット名を使った
謎解きなどの地図をキーワードとした遊びが盛り込まれています。

3:観光ガイドとての活用も可能!!
各シナリオをクリアすることで利用できるようになる温泉地の観光情報も収録しています。


アマゾンではすでにレビューも登場しています。
-----レビュー--------
グラフィックは実写で、立ち絵を始め、一枚絵も豊富。
ちょっとした行動の度にそれはもう沢山あります。
（章ごとにちゃんと衣装も変えてあります）
字もはっきりして読みやすいです。

女性三人組の取材旅行がメインになってきますが、
この三人が凸凹トリオといった感じで
やり取りひとつひとつが楽しめます。
言葉回しやノリがリアルなので、共感できました。

内容は一本道で、推理する余地はほとんどありません。
地図メーカーの作品だけあって、主に地図を使って
推理や行動をします。
選択肢を間違えても、改めて別の選択肢を選べるので
難易度もあって無いようなもの。
自由行動の際も、手がかりが無い場所はあっさりしすぎ。
動機や事件内容も含め、推理ゲームとして考えると、
ちょっと物足りません。

それを踏まえても、人物のやり取りや雰囲気は魅力的。
このノリと作りで、推理部分を詰めてボリュームアップした
続編が出てくれたら是非欲しいですね。
この三人にも、また会いたいです。

2時間サスペンスドラマにありそうな「予告」、
CMっぽく区切りに入るアイキャッチなど、小ネタも楽しいです。
-----レビューおわり--------

洞爺湖の観光情報が手に入るということですから、そっちのほうにウエイトを置いた使い方もいいできますね。特に、高齢の方にDSを贈るというのも面白いですね。]]></description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/04/ds_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖観光情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 22:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title> 洞爺湖で国民対話</title>
         <description>２００８年4月6日（日）づけ、北海道新聞朝刊の一面にサミット関連の記事が載っていました。

サミットの地で国民対話
洞爺湖の環境手本に

という見出しです。

福田総理大臣がサミットの下見を兼ねて、「地球温暖化問題に関する懇談会」をザ・ウィンザーホテル洞爺で開きました。
午後には、同町内で甘利経済産業大臣と、鴨下環境大臣による地域住民との対話集会を開きました。
これには、福田総理大臣と高橋はるみ知事も出席しました。

この場で環境大臣が
7月7日の七夕にサミットが開幕されることにちなんで子供たちから環境問題への意見や提言を書いた短冊を募集することを提案しました。

日本的、神秘的な物語を思い出させ、自然の大切さも共有されるようなおもしろい企画になりそうですね。


一方、経済産業大臣は２０１２年までに、白熱電球を全廃するということを提案しました。かなり消費電力がかわってくるそうです。

なるほど。
これもよく考えましたね。

最近は洞爺湖サミットも、めっきり政治の道具になってしまいました。
福田首相はこのサミットをきっかけに人気の浮揚を狙っているようです。
政治がらみの話題についてこの新聞の他の面で解説されていますが、私はあまり興味がもてません。

環境問題を中心議題として世界の首脳が頭を寄せて知恵を絞る場になってほしいと願うばかりです。
北海道でやってよかったとみんなに思ってもらいたいと、どさんことして希望しています。
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         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/04/post_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　北海道新聞一面</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 21:43:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>洞爺湖サミット拡大会合をめぐるホテル探し</title>
         <description>少し時間がたってしまいましたが、3月7日（金）付けの北海道新聞夕刊の一面に、ホテル探しの話題が載っていました。

ホテル争奪　札幌の陣

という見出しです。

7月に開かれる洞爺湖サミットで、中国や韓国インドなどを招いて開かれる拡大会合をめぐり、各国首脳のホテル探しが課題になっているということです。
設備や警備の都合上、各国の首脳らは札幌市内のホテルに宿泊する可能性が高いそうです。
しかし、首脳クラスの秀句は国対応できるホテルは限られていて、各国関係者や外務省はやきもきしています。

G8はサミット主会場のザ・ウィンザーホテル洞爺が割り当てられますが、拡大会合に参加するその他の国々は自前でホテルを探さなければなりません。
札幌で外国の要人の宿泊実績があるのは、札幌パークホテル。ここは、選ばれると自信を持っているようです。
首脳の宿泊に堪える広いスイートルームを備え、要人警護に適したホテルは４、５か所程度らしいです。

外務省もこのことについても重い責任を担っているようです。

札幌で一番といえば、「グランドホテル」なのかなと思っていました。
しかし、首脳クラスの宿泊は「パーク」なんですね。
警備のしやすさということも大きな要件なんでしょう。
ただのホテルの格というのとはわけが違うんですね。目から鱗でした。</description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/04/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　北海道新聞一面</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 18:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒーローインタビュー3月20日梨田監督・ダル・鶴</title>
         <description>日本ハムの開幕戦は、ダルビッシュの完封ゲーム。
開幕ダッシュを期待しましたが、その後は今ひとつというところですね。
梨田監督も手探り状態ですね。
徐々に本領発揮してくれるでしょう。

開幕戦のヒーローインタビューの内容をまとめてみました。

■梨田監督
梨田監督、今のお気持ちは？
「１?０でダルビッシュが完封してくれるとは、信じてましたけど、実際になってくれたら、もうのどがカラカラなんですよ。ファンの皆さんの声援がすごいもんですから、ベンチから選手まで声が伝わらないんでのどがかれてしまいました。」

札幌ドームは満員だったが？
「（声援が）すごく熱かったですし、それに選手たちも答えてくれたと思っています。本当にありがとうございます。」

決めてくれたのは稲葉選手でしたが？
「何とかしてくれるというのが稲葉の良さですし、期待にこたえてくれました。」

今シーズンの抱負は？
「道のりは非常に長いですけれど、こうやって皆さんと、ファンの人たちといっしょにＶ３目指してがんばっていきたいと思っています。よろしくお願いします。」

■ダルビッシュ・鶴岡
勝利しましたバッテリーをお呼びしています
まずはダルビッシュ投手です。おめでとうございます。
「ありがとうございます。」

１?０というしびれる試合でしたが？
「ぼくたち選手としてもファンの皆さんからしても、一番見たかった試合じゃないかと思います。」

5回には2アウト満塁というピンチだったが？
「打たれたらあとで、絶対言われるんで何としても押さえようと思って、必死に走りました。」

アウトになった瞬間はものすごいガッツボーが出ていましたね？
「セーフかと思ったので、アウトになってめちゃくちゃうれしかったです。」

オープニングゲームで完封は岩本投手以来だが？
「難しいことだなとおもいました。岩本さんがされた記録だったので、それはわかっていましたけれど、自分もしたなと思ったんですけど、これほど苦しいとは思いませんでした。」

続いて鶴岡選手。守りの話。きょうのダルビッシュ投手はいかがでしたか
「今日はパーフェクトでしたね。」

パーフェクトということだが？（ダルビッシュへ）
「3回までは良かったんですけど、その後はだめです。」

6回、2塁ランナーが盗塁してきたのを見事阻止したが？
「まさかあそこで走ってくるとは思わなかったので、びっくりしたんですけど、冷静にいけました。」

2安打、ホームも踏んでいますね？
「幸先いいですね。あんまりこういうことがないので、なんて答えていいのかわかんないです。」

今シーズンの抱負は？
「これから143試合ありますので、気を引き締めてまた秋には笑えるようにしたいと思いますので、ファンのかたがたも一緒に戦っていってください。ありがとうございました。」

ダルビッシュ投手、今後に向けてひとこと。
「Ｖ３に向けていいスタートが切れた思います。毎試合ファンの皆さんと一緒になって戦っていきたいと思いますのでこれからも応援よろしくお願いします。」</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本ハムファイターズ</category>
        
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         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 15:37:23 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>おとべワイン・ブドウ木のオーナー</title>
         <description>年に何度かボトルを買うという程度ですが、ワインは地元のおとべワインを選びます。
くせがあまりなく、飲みやすいですね。
ロゼが多いですね。

おとべワインの中でも遊楽部というワンランク値段の高いブランドがありますが、その白も程よい甘さがあって、いいです。

先日の北海道新聞によると、札幌のイベント会社の企画で、乙部町の富岡ワイナリーと提携して、ブドウの木の占有契約を結ぶというものがあるそうです。
希望のブドウの木を選び、占有契約を結んだ木から収穫したブドウで作ったワインを受け取るというもの。

熟成期間を経て２０１０年6月ごろにワインを受けとることになるそうです。
会員が自分の木の枝切りや収穫作業を体験できるという点が特徴です。

一口5万円。ワイン２０本相当。高くはないですね。
畑に出向くとか、木の手入れをするというのは、貴重な体験だと思います。
自然の中にいこうと意識してもなかなか後回しになってしまうものです。
この様な企画だと、やらざるをえないというところがいいですね。
あまりにも義務感が強すぎると楽しくなくなりますが、なにも制約がないというのも難しいものです。このブドウの木は、程よいものだと思いました。

ただし、今回の募集はすでに終わっているようです。

インターリンク　　電話　０１１ー２１８ー７５７５</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北海道の食</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おとべワイン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブドウの木</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">乙部町</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会費</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手入れ</category>
        
         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 23:54:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>排水で温泉加熱という省エネ</title>
         <description>原油の値段が高騰しています。
温泉と言っても、必ずしもすべてが熱いわけではなくて、わかしているところもあります。
そういうところは、コストのことを考えつつ、省エネもしていかなければなりません。

サミットが行われる洞爺湖では、重油の変わりに温泉排水の熱を利用して源泉を温めるという施設を作りました。
地域ぐるみで二酸化炭素の削減する取り組みです。

各ホテルから出る35度前後の温泉排水をヒートポンプという装置で６０度まで上昇させます。そして、それを熱源にして、平均５０度の源泉を１０度ほど加熱して各ホテルに提供するという四組です。
ボイラーの重油が不要になり、二酸化炭素の排出が年１７００トン減ります。
重油代として年２０００万円以上安くなると言うのももちろん大きな魅力です。

温泉は火山活動などによってもたらされる大きな恵みです。
それを無駄なく利用するということはこれからますます乗用なことになるでしょう。
ただ入浴と言うことだけでなく、もたらされる熱、排出される熱を上手に活用する技術や考え方がこれからも生まれていくんでしょうね。
このサミットにあわせて、最新技術が発表されることでしょう。
楽しみです。</description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/03/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　道南のニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヒートパイプ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">温泉</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">洞爺湖</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">排水熱</category>
        
         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 23:16:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野球シーズンが開幕です</title>
         <description><![CDATA[パリーグの公式戦が開幕しました。
以前書いたように、友人の努力の賜物でネット裏アッパーのよい席を取ることができました。

初めてのネット裏でしたが、すぐ近くにはラジオとテレビの放送席がありました。
ジャパン監督の星野さんもきていたそうですね。もっと貪欲に探せばその顔を拝むことができたかもしれません。

試合が緊迫していたので、あまりきょろきょろはしませんでした。

ダルビッシュの投球はすばらしかったです。
とくに前半ですが、球が速かった。
飛ばしすぎかなと思いましたが、案の定４回ごろからやや球威が落ちた気がします。

それでも苦しい中盤を過ぎると、終盤は隙を与えずしっかりと締めくくるところが大黒柱。
信頼感が違います。
今年も応援します。

ヤフー動画では、パリーグの全試合を配信するということですから、野球放送がない日もインターネットで必ず確認できることになります。
これはとてもありがたいです。画期的なことですね。
ソフトバンクも少し応援したくなりました。

さて、高校野球も明日開幕です。

苫小牧の香田元監督はなんとも歯切れの悪いコメントを残し、退職しましたね。
野球からはなれて苫小牧にいるということは難しいだろうと私も思っていました。
当然の結末なんでしょうが、終わり方がなんだかすっきりしなかったです。

しかし、本当に大きな功績を残しました。
北海道人の無意識の壁をぶち壊してくれました。
雪国北海道でも日本一になれるということを証明してくれました。
口で言うことはたやすいですが、なかなか心底思うことは難しかったです。
実際にやってしまうと、一段階階段を上がったように、世界が変わってきます。

駒大岩見沢は開会式後すぐの試合だったと思います。
苫小牧が押し上げてくれた場所で、自信を持って戦ってほしいです。
新聞によると、甲子園に入ってからは雨が多く、予定通りの練習はできていないようです。

<a href="http://goods.zore.net/archives/50858697.html">バッティングセンター</a>にも行ったということでした。
気分転換になってよかったという声もあがっているそうです。
気持ちもとても大事です。
うまくコントロールして力を発揮してほしいです。活躍を祈っています。]]></description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/03/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本ハムファイターズ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 23:01:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サミットに勝てず---行事の日程変更</title>
         <description>サミットと勝負をするような見出しの一面記事でした。
2008年3月10日（月曜日）の北海道新聞です。

サミットに勝てず
YOSAKOIなど日程変更
各地の警官警備応援へ　地元への協力困難

という見出しで、
サミットの影響で下記のイベントの日程が変更（検討中）になったということを報じています。
１　はまなす全国車椅子マラソン　例年6月→9月23日
２　札幌国際ハーフマラソン　例年7月上旬→6月15日
３　YOSAKOI　例年より一週間早い6月4日---8日
４　余市町の北海ソーラン祭り　例年7月上旬→八月
５　洞爺湖町　洞爺産業祭り　例年7月上旬→サミット後
６　八雲町　八雲山車行列　例年7月上旬　検討中

北海道新聞の見出しに対して今回私は違和感を感じました。
なんだか、サミットを悪者扱いあるいは、いじめっ子扱いしているような気がします。

サミットのような重要で規模の大きい会議を洞爺湖周辺で行うことは二度とないかもしれないことです。
特別なときなのですから、特別な対応があってしかるべきでしょう。
それなのに、サミットのせいで・・・・という論調は、いたずらに被害者意識を高めようとしているような気がして仕方がありません。

確かに、やたらと警戒しすぎるのは滑稽ですが、だからといって周りが迷惑しているというような雰囲気作りはよくないと思います。

福田首相はサミット前に視察に来たいと考えているようですね。
政局も難しいですが、ぜひとも事前視察を実現させて、ホスト国としての対応策をしっかり練ってほしいと思います。</description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/03/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　北海道新聞一面</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 22:03:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サミット参加国２３ヶ国に決定</title>
         <description>サミットは先進8ヶ国の会議だと漫然と思っていましたが、今ではたくさんの国々が集う会議なんですね。
まさに、もっとも有名な国際会議といえるのではないでしょうか。

２００８年3月7日(金）の北海道新聞一面に、

サミット２３ヶ国が参加
　最大規模　　　「洞爺湖対話」提案へ

という見出しで記事が載っていました。

主要8ヶ国（G8）に加えて、「気候変動」と「アフリカ開発」の二つのアウトリーチ会合＝拡大会合に合計１５ヶ国を招待して参加国は過去最大規模の２３ヶ国となる見込みであることが紹介されています。

気候変動は、主に地球温暖化が話題となるだろうと予想できます。これまで、そういう方向で取り上げられているし、私たちもすでに「環境サミット」と刷り込まれています。

「アフリカ開発」は重要な問題だとは思いますが、これほど世界的な問題とし扱われているとは重いませんでした。認識を新たにしなければと、反省しました。

第二見出しの「洞爺湖対話」とは、２００５年の英国グレンイーグルズ・サミットで合意し発足した環境問題に関する「G20閣僚級対話」を継承する会議のこと。今回の洞爺湖サミットてあわせ「洞爺湖対話」と呼んでいると思います。
今後調整して実現に向けて調整するそうです。

さて、アメリカは京都議定書に背を向けてきたのですが、ここにきて二酸化炭素排出の枠組みが欲しくなったようですね。アメリカ主導する会議を洞爺湖サミットに合わせて開催したいという打診があったそうです。
政府は拡大会合と共催にすることも考えているとのこと。

細かいことがいよいよ具体化してきましたね。
関連して、高橋知事はあのゴア元副大統領を北海道に呼ぶことを計画し、順調に話が進んでいるそうです。しかもかかる費用は道費ではなく経済界からの寄付などでまかなうということですから、道民からの文句はないでしょう。

本当に、このサミットが、北海道経済復活の呼び水になってくれればと願います。</description>
         <link>http://toyako.sowaka.biz/2008/03/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洞爺湖サミット　北海道新聞一面</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 17:11:04 +0900</pubDate>
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